2008年04月22日

TOEIC 900

は、まだっぽい(爆)

さて、留学する直前に受けたTOEICは800点でしたが、
この2年間でどれだけ英語力が上がったのでしょー。

#興味津々

ということで、

試しに、ここロスでちょっと受けてみました。
(おそるおそる)

なんとアメリカでは、約1週間で結果が来てしまいます。

L: 445
R: 430
Total: 875

正直、900いったかなぁと思っていただけに、微妙なショック。
なかなか900を取るには難しいものがあるのかなぁと思いました。

てか、留学の成果が75点?
TOEICという意味では、落第生かしら。ですね。(爆涙)
きっと馬鹿にされるなぁ。

ご愛嬌だということで許してください。

ふう。

posted by にょろまる at 13:45 | ロサンゼルス ☀ | Comment(8) | TrackBack(0) | TOEIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月26日

TOEIC専門学校

このブログのアクセス状況をみると、最近TOEICを検索キーワードにしてアクセスする人が多いみたいです。

たださえ、アクセス数が少ないこのブログにわざわざお越しいただいて、TOEICの話が全然無いのも申し訳ないなと、ふと思い。

僕がよく行っていた専門学校を紹介しておきます。エッセンスという学校です。

http://www.essence.co.jp/

入社当時、ヒアリングマラソンとか、TOEIC600マラソン?とかで自習・通信教育していたのですが、一向に600点が取れませんでした。そこで、だまされたと思って行ったのが、この学校です。なんとか4週間で、600点取れました。

学校では、ひたすらTOEICの演習と、その回答方法。そして、それなりのテクニックや心構えなどを教えてもらいました。非常にためになりました。

塾にまかせっきりという受身だと、つらいだけですが、以下のことを考えると、塾という選択肢もまんざら悪くありません。

・週に一度、同じ目的を持った人間と勉強できる。刺激される
・とにかくTOEICの演習を5時間くらいやるので、耐久力がつく
・問題のコツを知ることは、実力の最大値を発揮できる

こういったことは、一人でやろうとしても、なかなかできませんし。

もし、600点取るのに必死になっている方で、まだ達成できていない方がいましたら、お薦めいたします。だまされたと思って。時間対費用を考えると、とても良心的な価格設定です。

ですが、700もしくは800取ろうと思っている方は、もう少し違う方法で、勉強する必要があります。英語の素養の無かった理系の私みたいな方はなおさらです。短期集中で大量の英単語暗記、大量の文法問題をこなす、など辛い辛い方法ばかりです。気が向いたら紹介します。

私のTOEFL向けに勉強した方法も多少は書いてあるので参考にしてもいいかもしれません。これはまだ甘ちゃんな方ですが。TOEFLで必死こいて勉強しているサイトを参考にして、同じマインドで頑張るのがTOEIC高得点取得への道だと私は思います。

新TOEIC TEST実力診断模試

posted by にょろまる at 04:26 | Comment(1) | TrackBack(0) | TOEIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

新TOEIC 所感

今日、新TOEICを受けてきました。感想などを一つ。

まず、懸念された米国以外の英語の訛りの件は全く問題なし。まぁ、聞いていて全く違いがわからないというのも、ある意味危険ではあるが、そんなひどいものは存在しなかった。聞いていて「え?」と思った単語は、普通に米語であったときも等しい確率で存在していたと感ずる。

したがって、ロバート・ヒルキなる人が書いている対策本は使うに値しない。この本はひどい訛りが入っていて、知っている単語もろくに聞き取ることが出来ない。本番では、こんな発音のものは出ない。やはり、公式ガイドで十分であったということである。

試験対策として、使用した本は、前述のロバート著の「新TOEICテスト完全攻略ガイド」と、TOEIC運営委員会の「TOEICテスト 新公式問題集」である。TOEIC対策校で有名なエッセンスが著作、アルク出版の問題集もあったが、それは買ったものの、時間が無くて結局やらなかった。本番のテストのレベルは、「TOEICテスト 新公式問題集」にあるものと同じだったので、これを基準に対策するのが良いだろう。エッセンスの問題集はやらなかっただけに、コメントできないが、以前私はエッセンスの学校には通っていたことがあるので、彼らのTOEIC研究状況から察するに、ロバート本よりかはマシなものを作っていると推測する。

本番で、主に気になった点は、以下の三つ

・リスニングは多少簡単になったか?
・リーディングはさらに難しくなったか?
・今までのセオリー破りがあったか?

訛りが入ってきて、写真問題が少なくなって、パート3の設問が増えて、得点するのが難しくなると思われた新テスト、はて、受けた感想は、今までよりも少し簡単だったか、、である。

まぁ、こんなときは、一題にかける集中力が欠けているという理由で、点数悪いことが多いのだけども。

私の場合は写真問題は二番目に嫌いなパートであるので、減ったのは幸運。みなさんは、一番好きなパートであるので、理由にならんな。一番嫌いなのはパート2。これが今までよりも簡単に感じた。私の英語力の向上?うーん、それだけではなさそうだ。

パート3からパート4は、たしかにきつい。でも、設問数がきちっと決まっているという、ただそれだけのことで、うまくペースを作り出すことができた。これによる得点アップも少し期待できる。心の調子というもの点数に大きく影響するのだ。

一方リーディング。パート5は相変わらず。パート6は、新しいパート。問題自体は、むしろ以前より簡単なものだが、語彙のレベルが上がっていたように思われ。例えば、「waive」。留学出願したことある人なら必ず知っているこの単語、TOEIC受験生は、あまり知らないのでは、、?

パート7の時間配分は厳しい。不覚にもギリギリ終わるという時間管理だった。新形式だったからといういいわけもできるが、それにしても、処理する文字量は異様に増えた感じがした。最後の方に出る2長文問題に慣れておくことで、時間は管理しやすくなるだろう。

リスニングとリーディングの難しさの差をみる。今まで(旧テスト)日本人は、リスニングの点数が高く(なぜか)、リーディングの点数が低いというデータがあるらしく(実際私もそうだったし)、今回の新テストからはその傾向への配慮が入っているという噂を耳にしていた。しかし、実際には、少なくとも私の感想では、以上の様子を見るに、ますますもって、その傾向に拍車がかかるのでは?というものである。

あと、今まで言われていたセオリーに関して。パート2でよく言われていたものの一つに、「Whyで聞かれた設問では、Becauseで始まる選択肢はひっかけである」というのがあったが、これが見事に打ち砕かれた。いや、少なくとも、私は一つ、文脈からBecauseで始まる答を選択せざるを得なかった。僕の間違い?今となってはわからん。しかし、ETSも、対策校が打ち出しているような「TOEICセオリー」の対策への余念が無かったという話があってもよいだろう。

全体の感想としては、今までの受験より「あー、うまくできた」という感じ。新テストといっても、恐れるにあらず。

新TOEFLの方は恐れて逃げたけど。(爆)

TOEICテスト新公式問題集

TOEICテスト新公式問題集 Vol.2 (2)

新TOEIC TEST実力診断模試

New Version対応 新TOEICテスト完全攻略ガイド [模試1回分収録]

posted by にょろまる at 01:13 | Comment(1) | TrackBack(0) | TOEIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月17日

800ぴったり

悲願の800に到達しました。

L: 420
R: 380

けど、800ぴったり。はぁ、TOEFL250超える人は普通に900超えるというのに。対策ゼロだったとはいえ、違った視点の英語のテストでそれなりしか点数でない事実を突きつけられると、やっぱり僕の英語力には??な部分がおおいにあるのでは?と感じずにはいられないっす、、。しかししかし、Rが悪すぎるっちゅーねん。

憂鬱な気分はこんなところで。

とにかく、旧形式最後のTOEICにて、800の壁を破ったということです。

祝800、祝最高点!
めでたしめでたし。

posted by にょろまる at 22:14 | Comment(1) | TrackBack(0) | TOEIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月05日

TOEIC 795

TOEICの最高点は、3年前 2002/7/28受験で、

L: 430
R: 365

Total : 795

それっきり、何度と無くTOEICは受けるが800は超えられず。

posted by にょろまる at 23:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | TOEIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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